「署名共同提出(第3次)のつどい」と議員会館前集会
日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)のよびかけで、「日本政府に核兵器禁止条約の参加を求める署名」を、政府に直接届ける「署名共同提出(第3次)のつどい」をおこないます。「核兵器禁止条約に日本も参加を…



4月27日から5月22日にかけて、アメリカ・ニューヨークの国連本部で、第11回核兵器不拡散条約(NPT)再検討会議がおこなわれています。ニューヨークで力強く活動する日本原水協代表団とともに、日本でも呼応した行動、国民平和大行進など、核兵器禁止・廃絶へ大きな一歩を踏み出しましょう
日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)のよびかけで、「日本政府に核兵器禁止条約の参加を求める署名」を、政府に直接届ける「署名共同提出(第3次)のつどい」をおこないます。「核兵器禁止条約に日本も参加を…
在日メキシコ大使館のポッドキャストに、日本原水協の嶋田侑飛常任理事が出演しました 在日メキシコ大使館が配信するポッドキャスト番組「MEXJAPON(メクスハポン)」の第157回に、日本原水協の嶋田侑飛…
原水爆禁止2026年世界大会-広島決議「広島からのよびかけ」 父の死と引き換えに生かされた私は、父のことを思わない日はありません。戦争は終わっていません。いまだに世界に1万2千発もの核兵器が存在してい…
9月26日は国連が定めた「核兵器の全面的廃絶のための国際デー(核廃絶国際デー)」 反核平和を求める世界の市民とともに「核兵器のない世界」実現へ 世界はいま戦争か平和か、核破局か核兵器廃絶かの重大な岐路…
被爆81年 広島・長崎を繰り返すな 広島・長崎、原爆投下から81年をむかえます。 原爆投下によって生き地獄を経験した被爆者は、「同じ体験を世界の誰にもさせてはならない。核兵器と人類は共存できない」と訴…
ノーベル平和賞受賞の日本原水爆被害者団体協議会 結成70年 原爆投下から81年の広島・長崎 いま、被爆者の声を聞こう この夏、あなたも被爆地へ 唯一の戦争被爆国である日本は率先して核兵器禁止条約へ参加…
世界大会に向けた広島県原水協のプレ企画です。「被爆81年 被爆の実相を語り継ぐ」6月14日13:30〜。お問合せは2026原水爆禁止世界大会広島県実行委員会。
【抗議声明】 アメリカとイスラエルはイラン攻撃を即時中止せよ 2月28日、アメリカはイスラエルとともにイランに対し大規模な先制攻撃をおこない、イラン最高指導者のハメネイ氏を殺害した。しかも、トランプ米…
【談話】新START失効にあたって 2026年2月6日 原水爆禁止日本協議会事務局長 安井正和 2月5日、アメリカとロシアが戦略核弾頭の上限をそれぞれ1550発に定めた新戦略兵器削減条約(新START…
【総選挙アピール】非核三原則を守り、核兵器禁止条約に参加する日本へ政治の流れを変えましょう 第220回通常国会冒頭で、高市早苗首相率いる内閣は衆議院を解散しました。政権発足からわずか2カ月、何ら政策議…
【抗議声明】 ベネズエラに対する軍事作戦に強く抗議し、即時中止を求める 米国トランプ大統領は、1月4日未明(日本時間)、緊急記者会見を行い、ベネズエラに対して大規模な軍事攻撃を行い、マド…
原水爆禁止日本協議会は、1954年3月1日、アメリカが中部太平洋ビキニ環礁で行なった水爆実験の被害に抗議する国民的な世論と運動の高まりの中で、翌1955年、8月の第一回原水爆禁止世界大会の開催を経て、9月19日に結成されました。
当時全国で集められた3200万筆を超える核兵器禁止署名は、唯一、核の攻撃を体験した国としての日本国民の強い反核平和の願いを示すものでした。
それ以来日本原水協は核戦争阻止、核兵器全面禁止・廃絶、被爆者援護・連帯の三つを基本目標とし、毎年8月の原水爆禁止世界大会の開催、日常的な原水爆禁止の国民的署名運動、被爆者と協力した被爆の実相の普及など、草の根を基礎に多彩な行動を発展させています。
日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)のよびかけで、「日本政府に核兵器禁止条約の参加を求める署名」を、政府に直接届ける「署名共同提出(第3次)のつどい」をおこないます。「核兵器禁止条約に日本も参加を」の声を、ぜひ広げてください。
在日メキシコ大使館のポッドキャストに、日本原水協の嶋田侑飛常任理事が出演しました 在日メキシコ大使館が配信するポッドキャスト番組「MEXJAPON(メクスハポン)」の第157回に、日本原水協の嶋田侑飛常任理事が出演しまし […]
原水爆禁止2026年世界大会—長崎決議 長崎からすべての国の政府への手紙 原水爆禁止2026年世界大会—長崎に参加した私たちは、すべての国の政府に核兵器廃絶のために緊急に行動するよう訴える。 くり返される核大国による国 […]