被爆81年 広島・長崎を繰り返すな

広島・長崎、原爆投下から81年をむかえます。

原爆投下によって生き地獄を経験した被爆者は、「同じ体験を世界の誰にもさせてはならない。核兵器と人類は共存できない」と訴え、警鐘し続けてきました。しかし、いま世界では、核保有国が武力行使や核兵器使用の威嚇を繰り返し、核戦争の危険がかつてなく高まっています。

被爆者の願い、「広島・長崎を繰り返すな」の声を広げるときです。核兵器も戦争もない世界の実現させましょう。

原水爆禁止2026年世界大会の開催期間である8月3日から9日にかけて、6日のヒロシマデー、9日のナガサキデーを中心に、核兵器廃絶と戦争・大軍拡反対を共通の目標とする「ヒロシマデー・ナガサキデー国際共同行動」がよびかけられています。

このよびかけにこたえ、日本でも全国各地で、日本政府に核兵器禁止条約への参加を求める署名行動や原爆展、ペンライト集会などがとりくまれます。

ごいっしょに日本政府に核兵器禁止条約への参加を求めましょう。(2026年8月6日)

いまこそ、核兵器も戦争もない世界の実現を

日本政府に核兵器禁止条約への参加を求める署名にご協力ください

「日本政府に核兵器禁止条約の
署名・批准を求める署名」ページへ

被爆81年 広島・長崎を繰り返すな

広島・長崎、原爆投下から81年をむかえます。

原爆投下によって生き地獄を経験した被爆者は、「同じ体験を世界の誰にもさせてはならない。核兵器と人類は共存できない」と訴え、警鐘し続けてきました。しかし、いま世界では、核保有国が武力行使や核兵器使用の威嚇を繰り返し、核戦争の危険がかつてなく高まっています。

被爆者の願い、「広島・長崎を繰り返すな」の声を広げるときです。核兵器も戦争もない世界の実現させましょう。

原水爆禁止2026年世界大会の開催期間である8月3日から9日にかけて、6日のヒロシマデー、9日のナガサキデーを中心に、核兵器廃絶と戦争・大軍拡反対を共通の目標とする「ヒロシマデー・ナガサキデー国際共同行動」がよびかけられています。

このよびかけにこたえ、日本でも全国各地で、日本政府に核兵器禁止条約への参加を求める署名行動や原爆展、ペンライト集会などがとりくまれます。

ごいっしょに日本政府に核兵器禁止条約への参加を求めましょう。(2026年8月6日)

いまこそ、核兵器も戦争もない世界の実現を

日本政府に核兵器禁止条約への参加を求める署名にご協力ください

「日本政府に核兵器禁止条約の
署名・批准を求める署名」ページへ