日本原水協事務局も宣伝行動を中心にとりくみをすすめます。昨日の御茶ノ水駅前の宣伝では、核保有か非核を貫く日本かのチラシを若い人も何人か受け取っていきました。政治選択を問う重要な行動だと実感しました。