【談話】新START失効にあたって
【談話】新START失効にあたって 2026年2月6日 原水爆禁止日本協議会事務局長 安井正和 2月5日、アメリカとロシアが戦略核弾頭の上限をそれぞれ1550発に定めた新戦略兵器削減条約(新START…
【談話】新START失効にあたって 2026年2月6日 原水爆禁止日本協議会事務局長 安井正和 2月5日、アメリカとロシアが戦略核弾頭の上限をそれぞれ1550発に定めた新戦略兵器削減条約(新START…
2月の6・9行動 国連認証NGO原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は2026年2月6日、東京の被爆者団体「東友会」の皆さんと一緒に、JR御茶ノ水駅前で唯一の戦争被爆国 日本政府に核兵器禁止条約の署名・…
核兵器禁止条約に参加する日本を!被爆者と国民の願いにこたえる政治に変えよう 衆議院が解散し、総選挙となりました。 この選挙は、アメリカ言いなりの「軍事優先の日本」か「非核平和を貫く日本か」という日本の…
【総選挙アピール】非核三原則を守り、核兵器禁止条約に参加する日本へ政治の流れを変えましょう 第220回通常国会冒頭で、高市早苗首相率いる内閣は衆議院を解散しました。政権発足からわずか2カ月、何ら政策議…
【プレスリリース】高市早苗総理大臣に非核三原則を守り、実行を求める署名4万9844人分を提出 原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は1月20日、外務省総合外交政策局安全保障政策課を通じて、高市早苗総理大…
【抗議声明】 ベネズエラに対する軍事作戦に強く抗議し、即時中止を求める 米国トランプ大統領は、1月4日未明(日本時間)、緊急記者会見を行い、ベネズエラに対して大規模な軍事攻撃を行い、マド…
【談話】官邸安保担当による核保有発言に断固抗議する 報道によれば、12月18日、高市政権の安全保障政策担当者が、日本の核兵器保有が必要だと首相官邸で記者団に述べたことが明らかとなった。世界で唯一の戦争…
2026年を核兵器のない平和な世界への転機に 非核平和の日本とアジア、核兵器廃絶の先頭に立つ日本へ 新しい年、2026年がはじまりました。今年は、4月に核不拡散条約再検討会議、11月には核兵器禁止条…
【談話】新START失効にあたって 2026年2月6日 原水爆禁止日本協議会事務局長 安井正和 2月5日、アメリカとロシアが戦略核弾頭の上限をそれぞれ1550発に定めた新戦略兵器削減条約(新START…
【総選挙アピール】非核三原則を守り、核兵器禁止条約に参加する日本へ政治の流れを変えましょう 第220回通常国会冒頭で、高市早苗首相率いる内閣は衆議院を解散しました。政権発足からわずか2カ月、何ら政策議…
【抗議声明】 ベネズエラに対する軍事作戦に強く抗議し、即時中止を求める 米国トランプ大統領は、1月4日未明(日本時間)、緊急記者会見を行い、ベネズエラに対して大規模な軍事攻撃を行い、マド…
準備中


2日間にわたって、3つのセッションで交わされる被爆80年、反核平和の”熱い”会議。世界各国の運動と被爆者の思いは、国際会議宣言として提案・採択されます。












被爆80年原水爆禁止2025年世界大会自治体首長からのメッセージ 画像をクリックすると大きく表示されます。画像の外側をクリックすると元に戻ります。
原水爆禁止2025年世界大会-国際会議宣言 被爆80年―――いまこそ決断と行動を アメリカ軍が広島(1945年8月6日)と長崎(8月9日)に原子爆弾を投下してから80年をむかえる。被爆80年のいまこそ…
全国労働組合総連合原水爆禁止2025年世界大会プレ企画「核兵器のない世界を私たちの手で」 お申し込みは二次元コードもしくは、下のボタンから登録フォームヘアクセスしてください。 全労連ページへ http…
【全労連】幹事会参加者全員に世界⼤会パンフ配布 全国労働組合総連合(全労連)の石川敏明副議長は5月15日、第7回幹事会の参加者全員に原水爆禁止2025年世界大会パンフレットを配布し、全労連の核兵器のな…
【⻘年企画】世界⼤会学習パンフレットオンライン読み合わせ&交流 ま も な く 、 被 爆 8 0 年 8 ⽉ の 原 ⽔ 爆 禁 ⽌ 世 界 ⼤ 会 が 被 爆 地 広 島 ・ ⻑ 崎 で 開催 さ…
被爆80年 原水爆禁止2025世界大会にむけて、新しいパンフレットができました。
原水爆禁止日本協議会は、1954年3月1日、アメリカが中部太平洋ビキニ環礁で行なった水爆実験の被害に抗議する国民的な世論と運動の高まりの中で、翌1955年、8月の第一回原水爆禁止世界大会の開催を経て、9月19日に結成されました。
当時全国で集められた3200万筆を超える核兵器禁止署名は、唯一、核の攻撃を体験した国としての日本国民の強い反核平和の願いを示すものでした。
それ以来日本原水協は核戦争阻止、核兵器全面禁止・廃絶、被爆者援護・連帯の三つを基本目標とし、毎年8月の原水爆禁止世界大会の開催、日常的な原水爆禁止の国民的署名運動、被爆者と協力した被爆の実相の普及など、草の根を基礎に多彩な行動を発展させています。
核兵器禁止条約へ参加する日本へ。公正なる議員を選ぶべく努力していただきたい (日本原水爆被害者団体協議会代表理事/一般社団法人東友会代表理事の家島昌志) 国連認証NGO原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は2026年2月6 […]
北海道原水協は1月22日、北海道被爆者連絡センター、北海道生協連、北海道平和運動フォーラムとともにJR 札幌駅南口広場で、核兵器禁止条約発効5周年メモリアル行動にとりくみ、25人が参加して、14人分の「禁止条約参加署名」 […]
【島根】TPNW発効5周年&南仏被爆者遊説報告会開催 島根県原水協は1月24日、松江市の市民交流センターで「核兵器禁止条約発効5周年 核兵器いますぐなくそう」集会を開催し、30人が参加しました。 集会は、島根うたごえ協議 […]