「核兵器禁止条約へ参加する日本へ。公正なる議員を選ぶべく努力していただきたい」(6・9行動での訴え)
核兵器禁止条約へ参加する日本へ。公正なる議員を選ぶべく努力していただきたい (日本原水爆被害者団体協議会代表理事/一般社団法人東友会代表理事の家島昌志) 国連認証NGO原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は2026年2月6 […]
- 2026-69-原水協
核兵器禁止条約へ参加する日本へ。公正なる議員を選ぶべく努力していただきたい (日本原水爆被害者団体協議会代表理事/一般社団法人東友会代表理事の家島昌志) 国連認証NGO原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は2026年2月6 […]
北海道原水協は1月22日、北海道被爆者連絡センター、北海道生協連、北海道平和運動フォーラムとともにJR 札幌駅南口広場で、核兵器禁止条約発効5周年メモリアル行動にとりくみ、25人が参加して、14人分の「禁止条約参加署名」 […]
【島根】TPNW発効5周年&南仏被爆者遊説報告会開催 島根県原水協は1月24日、松江市の市民交流センターで「核兵器禁止条約発効5周年 核兵器いますぐなくそう」集会を開催し、30人が参加しました。 集会は、島根うたごえ協議 […]
【談話】新START失効にあたって 2026年2月6日 原水爆禁止日本協議会事務局長 安井正和 2月5日、アメリカとロシアが戦略核弾頭の上限をそれぞれ1550発に定めた新戦略兵器削減条約(新START)が5年の延長期限を […]
2月の6・9行動 国連認証NGO原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は2026年2月6日、東京の被爆者団体「東友会」の皆さんと一緒に、JR御茶ノ水駅前で唯一の戦争被爆国 日本政府に核兵器禁止条約の署名・批准を求める6・9行 […]
核兵器禁止条約に参加する日本を!被爆者と国民の願いにこたえる政治に変えよう 衆議院が解散し、総選挙となりました。 この選挙は、アメリカ言いなりの「軍事優先の日本」か「非核平和を貫く日本か」という日本の進路を決める大事な機 […]
御茶ノ水駅頭宣伝行動(2月2日) 短時間の行動にもかかわらず、チラシの受け取りは非常に良かったです。 特に代学生などの若い方が、スピーチを聞き、頷きながらチラシを受け取っていました。 「ビキニデーにも参加します。」という […]
日本原水協事務局も宣伝行動を中心にとりくみをすすめます。昨日の御茶ノ水駅前の宣伝では、核保有か非核を貫く日本かのチラシを若い人も何人か受け取っていきました。政治選択を問う重要な行動だと実感しました。
【総選挙アピール】非核三原則を守り、核兵器禁止条約に参加する日本へ政治の流れを変えましょう 第220回通常国会冒頭で、高市早苗首相率いる内閣は衆議院を解散しました。政権発足からわずか2カ月、何ら政策議論も進んでいません。 […]
【プレスリリース】高市早苗総理大臣に非核三原則を守り、実行を求める署名4万9844人分を提出 原水爆禁止日本協議会(日本原水協)は1月20日、外務省総合外交政策局安全保障政策課を通じて、高市早苗総理大臣に非核三原則を守り […]