被災71年
2025年3・1ビキニデー集会/日本原水協全国集会
オンライン参加案内
本イベントはZoomを使用してオンラインウェビナー形式で開催されます。以下の注意事項をよくお読みいただき、スムーズにご参加いただけるようご準備ください。
開催概要
2月28日日本原水協集会、3月1日3・1ビキニデー集会、それぞれ参加用のURLを事務局より、登録されたe-mailアドレスへ送付します。
参加方法
時間になりましたら、事前に送付されたURLをクリックするか、ZoomのIDを入力してご入室ください。入室開始時間は本番の30分前です。パスワード(パスコード)はありません。
Zoom の準備手順
- オーディオの接続をご確認ください。
お使いのパソコンやスマートフォンにオーディオ機器(スピーカーやイヤホン)が接続されていることを確認してください。特に外付けのスピーカーやイヤホンの使用を推奨します。 - 可能な方は有線接続に切り替えてください。
Wi-Fi接続よりも有線接続の方が通信が安定するため、可能な方は有線接続をご利用ください。
Zoom の設定方法
≪パソコンからの利用方法≫
- 参加URLをクリックするとが起動します。
- 「コンピューターでオーディオに参加」というボタンをクリックしてください。
※ 2回目以降の利用時は「Zoomウェビナーを開く」という案内が表示される場合があります。その場合はクリックしてZoomウェビナーに参加してください。
※ Zoomアプリは常に最新版に更新してください。
≪スマートフォンやタブレットからの利用方法≫
- 事前に「Zoom Cloud Meetings」アプリをインストールしてください。
- アプリのインストール時にアクセス許可を求められるため、基本的に全て「OK」にしてください。
- 参加URLをクリックするか、IDを入力して参加してください。
■ Zoomテストの実施(推奨)
事前にZoomの動作確認を行うことを推奨します。下記URLからお試しください。
[ZoomテストURL] http://zoom.us/test
■ お問い合わせ ご不明点がございましたら、世界大会実行委員会事務局までお問い合わせください。
2月28日 参加資料
2025年
3・1ビキニデー
日本原水協全国集会
プログラム
2025年3・1ビキニデー日本原水協全国集会
プログラム
<日本原水協全国集会テーマ>
被爆80年、2025年を核兵器のない世界、非核平和の日本への転換の年に
<全体集会プログラム>
◇日時 2月28日(金)13:00~15:00
◇場所 グランシップ中ホール (規模800人)
プログラム(時間は目安です)
13:00 開会
主催者あいさつ
秋山 正臣(原水爆禁止日本協議会代表理事/全国労働組合総連合議長)
「禁止条約参加署名」共同よびかけ人連帯あいさつ
和田 靜香(ライター)
被爆80年・被爆者の訴え
東 勝広(長崎被爆者/神奈川県原爆被災者の会 事務局長)
13:25 基調報告 安井 正和(原水爆禁止日本協議会 事務局長)
13:40 海外代表の発言
◇ ジョゼフ・ガーソン
(アメリカ 平和・軍縮・共通安全保障キャンペーン議長)
◇ ハム・ジェキュ(韓国・全国民主労働組合総連盟副委員長)
スペインとフランスからのビデオメッセージ
◇ マリベル・エルナンデス(スペイン核軍縮同盟コーディネーター)
◇ ロラン・ニヴェ(フランス平和運動全国書記)
14:10 核兵器禁止条約への日本の参加めざして―
「非核日本キャンペーン」を国民運動に!草の根の運動交流
-
- スペイン・フランス代表団報告
石川 敏明(全国労働組合総連合副議長) - 山梨:菅沢 三郎(原水爆禁止山梨県協議会 事務局長)
- 埼玉:加藤 和浩(埼玉土建一般労働組合 次世代対策部副部長)
- 福井:藤岡 ひとみ(新日本婦人の会福井県本部 事務局長)
- 長野:近藤 拓也(原水爆禁止長野県協議会 事務局次長)
- 広島:佐久間 邦彦(広島県原爆被害者団体協議会 理事長)
- 長崎:佐藤 澄人(原水爆禁止長崎県協議会 事務局長)
- スペイン・フランス代表団報告
15:00 全体集会終了(予定)
被災71年
2025年
3・1ビキニデー集会
プログラム
【集会テーマ】
- 被爆80年、核なき世界、核兵器禁止条約の促進、非核平和のアジア・太平洋を
- 大軍拡・日米軍事同盟強化反対、核兵器禁止条約に参加する日本を
- キニ水爆実験被災71年、すべての被害者の救済を
【開催日程・主催者】
- 日時 3月1日(土) 13:00~15:30
- 会場 焼津市文化センター大ホール
- 主催 原水爆禁止世界大会実行委員会
/被災71年2025年3・1ビキニデー静岡県実行委員会
【プログラム】
13:00 主催者挨拶 菊池 仁(静岡県労働組合評議会議長)
来賓挨拶
中野弘道(焼津市長)
金本 弘(日本原水爆被害者団体協議会代表理事)
13:15 花束セレモニー、被爆者援護・連帯・ビキニ水爆被災者支援募金の訴え
メッセージ紹介 広島、長崎市長、政党ほか
13:30 主催者報告
高草木 博(原水爆禁止世界大会実行委員会 運営委員会共同代表)
13:40 合唱 「海に生きたあなたよ」「原爆を許すまじ」
焼津中央高校合唱部、静岡のうたごえ協議会
14:00 特別企画 「核の被害の全容解明、補償と救済、核兵器の全面禁止を求めて」
- コーディネーター:
野口 邦和(原水爆禁止世界大会実行委員会 運営委員会共同代表) - 長崎からの報告: 長崎・黒い雨被害者の被爆者認定を
大矢正人(長崎:長崎総合科学大学名誉教授) - ビキニ事件:マグロ漁船被害者の全面救済を求めて
濱田郁夫(高知:太平洋核被災支援センター 共同代表) - マーシャルからの報告:
アバッカ・アンジャイン・マディソン
(マーシャル諸島共和国:元上院議員・ロンゲラップ島民代表) - 太平洋の被害の全容解明と補償を
野口邦和(コーディネーター)
14:45 海外代表との交流 (アメリカ、韓国)
核兵器禁止条約に参加する日本の実現を
・「非核日本キャンペーン」、日本の草の根からの発言 福島・兵庫・静岡
15:20 集会アピール提案と採択
15:30 終了(予定)