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2008-06-23 長崎地方裁判所の判決をうけて、厚生労働大臣へ申入をしました
2008-04-22
「米歴代政権の「核兵器のない世界」賛同人」
キッシンジャー、シュルツ、ペリー、サム・ナン4氏による「核兵器のない世界へ」のよびかけに、賛同者として名を連ねた主な人々と、当時米政権で国務長官、国防長官、国家安全保障担当大統領補佐官として活動した政権(カッコ内は政権の時期)
ケネディ政権(1961.1−63.11) マクナマラ(国防長官)
ジョンソン政権(1963.11−69.1) マクナマラ(国防長官)
ニクソン政権(1969.1−74.8) *キッシンジャー(安全保障補佐官)、レアード(国防長官)
フォード政権(1974.8−77.1) キッシンジャー(国務長官)
カーター政権(1977.1−81.1) ブレジンスキー(安全保障補佐官)
レーガン政権(1981.1−89.1) *シュルツ(国務長官)、アレン(安全保障補佐官)、カールッチ(国防長官)、マクファーレン(安全保障補佐官)
ブッシュ政権(1989.1−93.1) ベーカー(国務長官)、イーグルバーガー(国務長官)
クリントン政権(1993.1−2001.1)*ペリー(国防長官)、オルブライト(国務長官)、バーガー(安全保障補佐官)、クリストファー(国務長官)、コーエン(国防長官)、レーク(安全保障補佐官)
ブッシュ政権(2001.1−) パウエル(国務長官)
*は最初のよびかけ人。これにサム・ナン元上院軍事委員長が含まれる。
2008-03-31 [反核平和運動・原水協の声明と決議] 談話:3月31日、原爆症認定の新基準の施行(4月1日から)にあたり、日本原水協高草木事務局長名で談話を発表しました。「原爆症認定新基準の施行にあたり真の被爆者救済を求める」
2008-01-25 核兵器のない世界へ(ジョージ・シュルツ、ウィリアム・J・ペリー、ヘンリー・A・キッシンジャー),ウォール・ストリート・ジャーナル 2008年1月15日付
2007-11-01 第62回国連総会第一委員会での核軍縮諸決議の採択状況
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